2012年03月14日
いつかは
「インストラクターのような資格があるんでしょ?それをとったら?」
と昨年末に始めたばかりの僕に奥さんは言うのですが、それはもちろん僕も出来ればそうしたいと思っているのです。
そう、「ムーヴメント、などと大げさに名乗っているからには中身も伴うようにしたらどうかしら?」
という奥さんからの愛のムチ的発言、であることはこんな僕でも、よーーーーくわかっているのです。

でも、もう少し経験を積んでしばらく鍛錬しなければ受験はできないと思っています。
つまり、しばし待ってくれーーー、ということです。
試験自体も、ちらりと拝見した限りではそうしょっちゅう行われているわけではないようで、受験する時期によっては新幹線や飛行機に乗ってかなり遠くまでいかないと受験できなかったり。車で行ける場所で試験が行われるまで待つしかありません、というか、それが普通。
さらには、受験費用の金額がなかなか、だったり。
よくはわかりませんが、組織の運営費として必要なのでしょうね。それにやたらとあちこちで安易にインストラクターを名乗られても困るでしょうし。
お金はいるが受験者数は絞りたい。⇒レベルの高い合格者だけに名乗らせたい。⇒やむなく、一人あたりの金額が高くなる。高額である件については、こういう事情があるのだ、と考えれば良いのでしょうか。

まあとにかく、多々メリットがあると思いますので、いつかは受験して何とか合格したいと思っています。
それまでの間は自主練習およびウォーキング大会等への参加などによる実践と、本やDVDのお勉強を繰り返します!
これらの本はすべてamazonにて。新品はなし。
すべて古本か売れ残りばかり。
よって定価を大幅に下回るものばかり。
こんな風に学習をするときの本については新品にこだわらず、安くて奇麗な体裁のものを探してインターネット経由で買っています。
(著者の方々、ごめんなさい。)
6冊中、3冊はノルディックウォーキングの本ではありませんが、併せて読んでいます。
"フィンランド流・・・"という本は、僕が「残業は嫌だ、毎日6時までには仕事を終えてさっさと家に帰りたい」とか思っているわけではなくて、発祥の地フィンランドについて書かれた本は全部読もうという勢いなのでチョイスしました。
プロボノに関する本は、ノルディックウォーキングというより、このNordic Walking Movenent の今後のあり方について参考になりそうだなと思い、買い求めました。
もしも
「読みたいから貸してくれ」
という方がいらっしゃったら、躊躇なくお貸しします。
その場合、何とか僕とコンタクトをとっていただかねばなりませんが・・・。
と昨年末に始めたばかりの僕に奥さんは言うのですが、それはもちろん僕も出来ればそうしたいと思っているのです。
そう、「ムーヴメント、などと大げさに名乗っているからには中身も伴うようにしたらどうかしら?」
という奥さんからの愛のムチ的発言、であることはこんな僕でも、よーーーーくわかっているのです。
でも、もう少し経験を積んでしばらく鍛錬しなければ受験はできないと思っています。
つまり、しばし待ってくれーーー、ということです。
試験自体も、ちらりと拝見した限りではそうしょっちゅう行われているわけではないようで、受験する時期によっては新幹線や飛行機に乗ってかなり遠くまでいかないと受験できなかったり。車で行ける場所で試験が行われるまで待つしかありません、というか、それが普通。
さらには、受験費用の金額がなかなか、だったり。
よくはわかりませんが、組織の運営費として必要なのでしょうね。それにやたらとあちこちで安易にインストラクターを名乗られても困るでしょうし。
お金はいるが受験者数は絞りたい。⇒レベルの高い合格者だけに名乗らせたい。⇒やむなく、一人あたりの金額が高くなる。高額である件については、こういう事情があるのだ、と考えれば良いのでしょうか。
まあとにかく、多々メリットがあると思いますので、いつかは受験して何とか合格したいと思っています。
それまでの間は自主練習およびウォーキング大会等への参加などによる実践と、本やDVDのお勉強を繰り返します!
これらの本はすべてamazonにて。新品はなし。
すべて古本か売れ残りばかり。
よって定価を大幅に下回るものばかり。
こんな風に学習をするときの本については新品にこだわらず、安くて奇麗な体裁のものを探してインターネット経由で買っています。
(著者の方々、ごめんなさい。)
6冊中、3冊はノルディックウォーキングの本ではありませんが、併せて読んでいます。
"フィンランド流・・・"という本は、僕が「残業は嫌だ、毎日6時までには仕事を終えてさっさと家に帰りたい」とか思っているわけではなくて、発祥の地フィンランドについて書かれた本は全部読もうという勢いなのでチョイスしました。
プロボノに関する本は、ノルディックウォーキングというより、このNordic Walking Movenent の今後のあり方について参考になりそうだなと思い、買い求めました。
もしも
「読みたいから貸してくれ」
という方がいらっしゃったら、躊躇なくお貸しします。
その場合、何とか僕とコンタクトをとっていただかねばなりませんが・・・。
Posted by Toyota Nordic Walking Movement
at 07:00
│Nordic Walking Movement